sanatorium

療養所、または備忘録として
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そしてまたまた
まともな教育を受けていないだとか、この土地であるとか、年齢であるとか、そのような有象無象のせいにして。
僕の歩いてきた道は、地図もなく、そして足跡もない。かつてそんなものがあったのどうか、消えてしまったのどうか、分からんけども。

これからもきっとそうだ。

私がしてきたことは私のせいです。私が喋ることの何もかもが周辺を不快にさせるのなら、そして黙っていることができないのなら、これまでと同じように、私の歩む道は修羅であります。

共同体にいる人々は自分たちが何かの共同体だなんて微塵ほどにしか思っていないだろう。私も実はそうなのかもしれません。共同体と敵対するなんて言ってみれば聞こえはいいけど、そのような意志もなければ強さも持ち合わせてはいない。

どちらかというと、最近は、その共同体に、飲み込まれてしまいたいと思っているのです。
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